課題としては:
(1)株主の需要を重視する。株主の支援があったこそ、今の社員の才能を活かせる場があります。その支援をお答えするには、会社の価値を上げる事です。また、株主からのご指導は、我々成長の最大動力です。
(2)社員と同僚を重視する。会社にとって社員は不可欠な存在で、社員の福利の向上は会社の目標の一つであります。また、社員の一人一人がお互いに誠意を持って付き合うことです。
(3)客先を重視する。客先の要望への対応は最優先です。即ち、客先の要望に対しては、全力をかけて素早く、丁寧にお応えする事が社員準則であります。
(4)事業パートナーを重視する。パートナーの協力があったこそ、今までの成長を成し遂げました。その故、パートナーと共済共栄できる提携関係を築きあげることに専念します。